MediaHarbor のリリースノート一覧です。各バージョンの変更内容を確認できます。

Beta

Beta

📦 対象コンテナ

コンテナ名タグ
mhbbeta
apibeta
uibeta
streambeta
proxybeta
receiverbeta

✨ 新機能

ノードエディタβ

  • ノードエディタβを追加しました。

AWS上のMediaConnect / MediaLive / MediaPackage / CloudFront / S3 / MediaTailor / MediaConvert と MediaHarbor ソースをキャンバス上で一覧・接続し、リソースの作成・削除・起動/停止、接続線の張替え、複数選択時の一括 Start/Stopが行えます。 複数リージョン・複数 AWS アカウント、オンプレ機器(Other / SW / HACOBE 等)の表示、接続線へのプロトコル・ポート・ビットレート表示、リージョン跨ぎ線のコスト警告、MediaLive STANDARD クラスの片肺障害表示にも対応しています。

高画質拡大表示

  • マルチビューでソースを高画質に拡大表示できるようにする機能を追加しました
  • システム設定の「高画質拡大表示設定」で拡大時のビットレートと同時拡大表示数を変更できます。
  • 拡大表示中の表示崩れや意図しない解除を修正し、動作を安定させました。

マルチビュー / ストリームインフォメーションバー

  • マルチビュー内のソース名表示用に、「表示名」をソース名とは別に登録できるようにしました。
  • 入力ソースごとにストリームインフォメーションバー(ソース名・ビットレート・音量・ラウドネス等の表示項目と色)を設定できるようにしました。巡回ソース配置時も、切替先の設定に従ってオーバーレイ表示を制御します。
  • 情報バーの表示をOFFにした場合も、選択した色の設定は保持されるようにしました。

音声トラック選択

  • 複数の音声トラックを持つソースで、任意の音声トラックを選択できるようにしました。ソース作成・編集ダイアログ、ストリーム情報表示、マルチビューアの右クリックメニューから選択できます(未指定の場合は従来どおり主音声を使用します)。

画音監視

  • ラウドネス監視(プリセット・目標 LUFS)、位相逆相、音声過大/過小、テストトーン検出(1 kHz / 400 Hz / 800 Hz)の設定を追加しました。初期状態はいずれもOFFです。

監視・ログ

  • ソース設定で監視開始時・巡回切り替え時のログマスク秒数(0〜60 秒)を指定できるようにしました。
  • 監視ログの復帰判定を厳密化しました。

カラーバーソース

  • パターン選択に「リップシンク検査」を追加しました。

サーバー負荷表示

  • レイアウト編集画面に、サーバーのCPU・メモリ使用率を棒グラフで表示するようにしました。

ブラウザソース

  • 配信解像度を設定画面から変更できるようにしました。
  • ビットレート設定(上限値)を追加しました。
  • 起動時に開くURLを、「最後に開いていたページ」と「指定したURL」から選べるようにしました。

レンダリング設定

  • レンダリングのフレームレートを、管理画面の「レンダリング設定」で60fps/30fpsから選べるようにしました。

CMAF-MMT入力

  • UDPに直載せされたCMAF-MMT(fMP4 over MMT)入力に対応しました。管理画面から受信ポートを指定するだけで登録できます。
  • 映像トラック(第1〜第3映像)、音声トラック(第1・第2音声)を選択できます。情報枠にもMMTのプロトコルバッジが表示されます。
  • 地上/BS放送のTLV多重(高度BS/BS4K)には対応していません。UDPに直載せされたCMAF-MMTのみが対象です。

音声バー

  • モノラル・ステレオ・5.1chの音声バー表示に対応しました。5.1chは上段にL/R/C、下段にLFE/Ls/Rsを表示し、チャンネルラベルも表示します。

NDI入力

  • NDI入力がライセンスポイントの管理対象になりました。ポイントを確保できない場合は受信を開始せず、稼働中にポイントが尽きた場合は受信を終了します。ライセンスサーバとの通信が一時的に失敗した場合は、受信を継続したまま再確認します。

⚡ 機能改善

  • レンダリングの既定フレームレートを60fpsから30fpsに変更しました。地デジ・BS・ブラウザソース・HLS・AES67の素材はいずれも29.97p/30p相当のため、30fpsでも映像の情報は失われません。CPU使用率が大きく下がり、映像の生成が実時間に追いつかず早送りで再生されていた問題も解消します。
  • 60fpsが必要になるのは、TS入力の上流が59.94p(毎秒59.94フレーム)を送っている場合だけです。該当する場合は、管理画面の「レンダリング設定」で60fpsに戻してください。
  • 配信エンジンの内部実装をRustに移行し、メモリ安全性・保守性を向上させました。
  • 静止画(Picture)要素の合成処理を見直し、CPU使用率を削減しました。静止画を含むレイアウトで映像の生成が実時間に追いつかず、再生が早送りになる問題も解消します。
  • 情報枠(ストリームインフォメーションバー等)の合成処理でも、透明な部分の処理をスキップするようにしました。CPU使用率がさらに下がります。
  • 画音監視(VAMon)を有効にしている環境で、CPU使用率を削減しました。画音監視を無効にしている場合、効果はほとんどありません。
  • システム設定の項目を、入力設定・映像設定・出力設定・監視と通知設定・システム設定・メンテナンスの6つに整理しました。パンくずで行き来できます。
  • TSを含まない入力(NDI・カラーバー・Webブラウザ・ST2110・AES67・JPEG XS・子MediaHarbor)では、TS監視とSCTE35解析を選択できないようにしました。
  • 使用中のスクリーンを含むレイアウトは削除できないようにしました。削除するとマルチビューの映像が出なくなるためです。
  • 受信していないソースには、受信ビットレートを表示しないようにしました。停止後も古い値が残っていた問題への対応です。
  • リソースタブのボタン位置・名称・列の余白を、入力ソースタブに揃えました。
  • 静止画(Picture)要素をリサイズした際に、古いサイズのキャッシュを解放するようにしました。メモリ使用量が減ります。

🐛 不具合修正

  • タリー信号を送った際にスクリーンID指定が効かず、すべてのスクリーンに送られてしまう問題を修正しました。
  • スクリーンを作り直すと、SRT出力のポートが混ざる問題を修正しました。
  • 管理画面のレンダリング設定で選択した縮小アルゴリズムが実際には適用されず、常に既定のアルゴリズムで動作する問題を修正しました。あわせて、選択肢を実際に利用可能な9種に整理しました。既定より重いアルゴリズムを選んでいた環境では、修正後にCPU使用率が上がる場合があります。
  • HLS/SRT配信を長時間視聴していると、音声が映像から徐々にずれていく問題を修正しました。
  • レイアウト編集でリソース要素(画像/テキスト等)と映像要素の配置を入れ替えた際に、サーバーが異常終了する問題を修正しました。
  • 映像欠落時の音声ミュート・復帰タイミングの通知および再同期を改善しました。
  • 静的ファイル配信の処理を見直し、意図しない設定情報が外部から取得できる可能性があった問題を修正しました。
  • 未知のAPIパスへのリクエストに対して応答が正しく返らない(0バイト応答・二重応答など)問題を修正しました。
  • コンテナ一覧の表示・取得における権限チェックを強化し、管理者以外には表示されないようにしました。
  • 音声・映像の多PID構成のストリームで、監視プロセスが処理完了直前に誤って強制終了され続ける問題を修正しました。
  • 放送波の音声チャンネル構成が変化した際に、音声が途切れ続けたり復旧までの表示が長引く場合がある問題を修正しました。
  • 破損した音声ビットストリームを受信した際にCPU使用率が上昇し続ける問題を修正しました。
  • 映像・音声のバッファが同時に空の状態が続いた際にCPU使用率が上昇し続ける問題を修正しました。
  • 一時的な受信断や内部エラー発生時に、再接続が不必要に遅くなる場合がある問題を修正しました。
  • ブラウザソースがページ遷移のたびに再生成され、映像が約9秒途切れる問題を修正しました。
  • HLSプレイヤーが配信断から自力で復帰できず、リロードが必要になる問題を修正しました。
  • WebRTCプレイヤーが配信断から自力で復帰できず、リロードが必要になる問題を修正しました。
  • ソースを作成した直後、一覧に同じソースが2行表示される問題を修正しました。
  • ログ設定画面などでブラウザの戻るボタンが効かず、2回押すと別の画面に遷移してしまう問題を修正しました。
  • 画面表示が崩れる問題をいくつか修正しました。
    • レイアウト編集画面が1列に潰れる
    • 入力監視設定の操作ボタンが表示されない
    • マスク設定の項目が上寄せになる
    • カード見出しの文字サイズが変わる
  • RTPマルチキャスト受信が無音になったあと、自動で復旧しない場合がある問題を修正しました。
  • 受信状態が正常なストリームを、誤って再起動してしまう問題を修正しました。
  • 受信プロセスがシグナルで終了した場合に、監視が再起動を行わない問題を修正しました。
  • 受信プロセスの起動自体に失敗した場合に、復旧が行われない問題を修正しました。
  • 映像の同期を再調整(PCR再同期)した際に音声の位置がずれたままになり、A/Vのずれが蓄積する場合がある問題を修正しました。
  • 管理画面で解像度を範囲外の値にしたとき、表示と実際の挙動が食い違う問題を修正しました。
  • 一度音声を消したタイルを選び直しても、音が戻らない問題を修正しました。
  • スクリーンを追加すると、そのスクリーンの映像と音声が出ないことがある問題を修正しました。
  • トップ画面のクレジットポイント表示で、続けてクリックすると中身が鏡文字になる問題と、裏面の文字が滲む問題を修正しました。
  • ソースの設定値から、apiコンテナで任意のコマンドを実行できる問題を修正しました。
  • 依存パッケージの脆弱性に対応しました(Next.jsの画像最適化API、nodemailer、axios ほか)。
  • cairoのフォント競合により、まれにmhbsが停止し全画面が一瞬止まって復帰する問題を修正しました。
  • レイアウトをすべて削除すると、マルチビューが全面停止する問題を修正しました。
  • レイアウトを編集すると、WebRTCの音声が無音になったり途切れたりする問題を修正しました。
  • 音声メーターのピークホールド表示が最上部に貼り付いたまま下りてこない問題を修正しました。
  • 映像・音声の位置合わせ(resync)の直後に、ごく短い音声が欠けることがある問題を修正しました。
  • マスク設定のアイコンが日付をまたぐと消える問題を修正しました。
  • サーバー再起動後、HLSプレイヤーが停止したまま復帰しない場合がある問題を修正しました。
  • CANNOT CONNECTの表示が消えない問題を修正しました。
  • レイアウトの表示ソース数が、License Managerへ正しく反映されない問題を修正しました。

v2026.9.9

v2026.9.9

📦 対象コンテナ

コンテナ名タグ
receiverlatest, v2026.9.9
apilatest, 2026.9.9

🐛 不具合修正

  • ソースの編集画面「詳細設定」にある「受信バッファ [Byte]」と「レイテンシ」の設定が、RTPなどSRT以外のプロトコルでは保存されない問題を修正しました。32MB以上の値を指定してください。

v2026.7.23

v2026.7.23

📦 対象コンテナ

コンテナ名タグ
mhblatest, v2026.7.23

⚡ 機能改善

  • 受信キューの滞留が許容範囲を超えた場合、古いフレームを段階的に間引いて表示遅延の増加を抑える機能を追加しました。

v2026.6.8

v2026.6.8

📦 対象コンテナ

コンテナ名タグ
mhbv2026.6.8
apiv2026.6.8
uilatest, v2026.6.8
streamlatest, v2026.6.8
proxylatest, v2026.6.8
receiverv2026.6.8

✨ 新機能

  • マスクルールに「復帰をマスクしない」フラグを追加しました。有効時は異常発生中にマスクが適用されて、マスク中に復帰した場合オーバーレイやログが復帰するようになります。

v2026.5.25

v2026.5.25

📦 対象コンテナ

コンテナ名タグ
mhbv2026.5.25
streamv2026.5.25
proxyv2026.5.25

🐛 不具合修正

  • 再生音声に、まれにプチプチノイズが乗ることがある問題を修正しました。

v2026.5.16

v2026.5.16

📦 対象コンテナ

コンテナ名タグ
mhbv2026.5.16
apiv2026.5.16
uiv2026.5.16
streamv2026.5.16
proxyv2026.5.16
receiverv2026.5.16

✨ 新機能

  • 監視開始時に、指定した秒数だけマスクを適用できるようになりました。
  • 巡回オプション利用時に、画面切り替えのタイミングで指定した秒数だけマスクを適用できるようになりました。

🐛 不具合修正

  • TS監視の開始直後に、実際には異常がない場合でもエラー通知が出ることがある問題を修正しました。
  • TS監視モジュールが、まれに停止してしまうことがある問題を修正しました。

v2026.5.1

v2026.5.1

📦 対象コンテナ

コンテナ名タグ
mhbv2026.5.1
apiv2026.5.1
uiv2026.5.1
streamv2026.5.1
proxyv2026.5.1
receiverv2026.5.1

✨ 新機能

  • 入力・監視設定画面の表の列表示設定をCookieで覚えるようにしました。
  • 入力・監視設定画面の表の列表示設定で表示できる項目を追加しました。
  • ログの通知履歴が大量に増えると、通知履歴の画面が表示されなくなる為1万件を上限に消していくようにしました。
  • ブラウザソースのプロファイルデータを永続化するようにしました。コンテナを再起動してもブラウザのセッション情報が保持されます。
  • 画音監視のSILENT発生ログについて、ログ詳細のJSONに、無音検知がLチャンネルのみ・Rチャンネルのみ・L/R両方のいずれであるかを示す情報を追加しました。
  • 異常発生中にマスクをかけた状態で映像が復帰した場合、マスク解除後にオーバーレイが正しく消えるようになりました。
  • スクリーン画面にスクリーンIDの表示を追加しました。

🐛 不具合修正

  • 10bit HEVC を再生した際に、まれに映像が緑色になる問題を修正しました。
  • マスク設定に3件以上登録している状態で、設定の最上段の行を削除した際にアプリケーションエラーになる問題を修正しました。

v2026.3.24

v2026.3.24

📦 対象コンテナ

コンテナ名タグ
mhbv2026.3.24
apiv2026.3.24
uiv2026.3.24
streamv2026.3.24
proxyv2026.3.24
receiverv2026.3.24

✨ 新機能

  • 入力/監視設定画面に、受信コンテナ設定を追加し、受信コンテナを複数同時に起動する時にCPU使用率が急上昇するのを抑える為の遅延起動設定ができるようになりました。
  • リソースのインポート/エクスポート機能を追加しました。
  • リソースダイアログに複製機能を追加しました。
  • マルチビュー画面右クリックでの受信コンテナ再起動機能を追加しました。
  • AIチャット機能「Crew AI」を追加しました。MediaHarborのMCPを呼び出して操作を行うことができます。

v2026.2.12

v2026.2.12

📦 対象コンテナ

コンテナ名タグ
mhbv2026.2.12
apiv2026.2.12
uiv2026.2.12
streamv2026.2.12
proxyv2026.2.12
receiverv2026.2.12

✨ 新機能

  • ブラウザ入力でフレームレートを指定できるようになりました。
  • ブラウザ入力を11入力以上表示できるようにしました。
  • ブラウザ入力の負荷を軽減する改善を行いました。

🐛 不具合修正

  • ブラウザ入力の画音監視で、ステータスが更新されなくなることがある問題を修正しました。
  • 長時間稼働時にオーディオまわりで不具合が出ることがある問題を修正しました。

v2026.2.6

v2026.2.6

📦 対象コンテナ

コンテナ名タグ
mhbv2026.2.6
apiv2026.2.6
uiv2026.2.6
streamv2026.2.6
proxyv2026.2.6
receiverv2026.2.6

✨ 新機能

  • Web ブラウザ入力で操作後のブラウザ URL を保持するようにしました。
  • ストレージの空き容量に応じてログを削除する機能を追加しました。
  • ソース名表示のスクロール幅を、自動幅と半分幅と全幅の 3 種類から選択できるようになりました。
  • 映像フレームが無くなった時にフォールバック用ロゴ画面を表示する機能を追加しました。
  • ソース設定の編集ダイアログに、設定を複製するボタンを追加しました。
  • コンテナログダウンロードで、ローテートされた過去ログもダウンロードできるようにしました。

🐛 不具合修正

  • プローブサイズの設定が反映されない不具合を修正しました。
  • プローブサイズを設定していないときの UI 上の表示が実際の値と異なる不具合を修正しました。
  • レイアウトからソースを外して再度入れなおしたときに、ソース名表示が消える不具合を修正しました。
  • 低遅延再生(WebRTC)の時に、音声がモノラルになっていたのを修正しました。
  • PATROLptが0の時に、巡回ソースが無くてもライセンスエラーログが出力されるのを修正しました。
  • TS監視のエラー時オーバーレイが表示されなくなっていた問題を修正しました。
  • 監視設定一覧で巡回ソース(PATROL)にチェックを入れ、「監視設定一括設定」を使用して監視を無効にした場合、巡回内の個別監視設定で監視が有効になっていてもオーバーレイが表示されなくなる問題を修正しました。
  • 巡回ソースでエラー時にWebhook通知に正しく情報が渡らない問題を修正しました。

⚡ 機能改善

  • RTP 入力モジュールの出力停止時に、自動復帰を試みる機能を追加しました。
  • HEVC 再生時の安定性向上対策を行いました。
  • 無音生成処理への進入条件を修正し、Audio データが不足している場合は Audio を待つように変更しました。
  • PTS 同期ずれを検知し、復旧処理を追加しました。
  • エラー通知履歴が大量にある場合にログ取得が非常に重たくなる問題を改善しました。
  • 入力監視設定画面で巡回ソースの行の画音監視、SCTE35解析、TS監視の設定状態が表示されているのを修正しました。
  • RTPストリーム再生の安定性を向上しました。

Release v2026.01.14

v2026.01.14

⚡ 機能改善

  • Amazon Linux 2023 の環境でインストーラー実行時、Docker Compose Plugin のインストールに失敗する問題を修正しました。

Release v2026.01.09

v2026.01.09

📦 対象コンテナ

コンテナ名タグ
mhbv2026.01.09

🐛 不具合修正

  • プロキシー環境でアクセス先が限定されている場合に、mhb コンテナが起動できなくなっていた不具合を修正しました。

Release v2025.12.23

v2025.12.23

📦 対象コンテナ

コンテナ名タグ
mhbv2025.12.23
apiv2025.12.23
uiv2025.12.23
streamv2025.12.23
proxyv2025.12.23
receiverv2025.12.23

✨ 新機能

  • オーバーレイマスク・ログマスク適用中にアイコン表示が出るようになりました。
  • マルチビュー上のソース名表示の有効時にソース名が長い場合スクロールするようにしました。

Release v2025.12.19

Release

🐛 不具合修正

Installer

  • ホスト側のDockerバージョンが24以下の環境で動作しなくなる不具合を修正しました。

Release v2025.12.16

v2025.12.16

📦 対象コンテナ

コンテナ名タグ
mhbv2025.12.16
apiv2025.12.16
uiv2025.12.16
streamv2025.12.16
proxyv2025.12.16
receiverv2025.12.16

✨ 新機能

  • 巡回切り替えの切り替え中オーバーレイ表示を追加しました。
  • コンテナ再起動ボタンを追加しました。
  • マスク設定のインポート・エクスポート機能を追加しました。
  • ログマスクとオーバーレイマスク間の設定コピーボタンを追加しました。
  • トップページにリリースノートのカードを追加
  • トップページに動作中コンテナバージョンのカードを追加
  • Web ブラウザ入力をダブルクリックする事で、ブラウザの操作ができるようになりました。
  • Web ブラウザ入力で音声も取得できるようになりました。

Release v2025.11.9

v2025.11.9
コンテナ名タグ
apiv2025.11.9
uiv2025.11.9
receiverv2025.11.9

⚡ 機能改善

  • 入力断検知での自動復旧を試みるように修正しました。

🐛 不具合修正

  • イベントログ画面でログレベル選択を全部消すとエラー画面になる不具合を修正しました。
  • マスク設定で日曜日を選択するとエラーになって設定できない不具合を修正しました。

Release v2025.11.7

v2025.11.7
コンテナ名タグ
apiv2025.11.7
uiv2025.11.7

🐛 不具合修正

  • 出力設定で SRT Listener 出力を複数起動できない問題を修正しました。
  • 出力設定から最大ビットレートの設定項目を削除しました。

Release v2025.10.20

v2025.10.20
コンテナ名タグ
api2025.10.20
ui2025.10.20

🐛 不具合修正

  • v2025.10.6 の更新以降の環境で、新規の入力ソース設定を作成した際に、設定が正しく反映されない不具合を修正しました。

Release v2025.10.15

v2025.10.15
コンテナ名タグ
api2025.10.15
ui2025.10.15

🩹 細かい修正

  • ログの保存日数設定の上限(デフォルト値)を 3,650 日になるように変更しました。

Release v2025.10.6

v2025.10.6

📦 対象コンテナ

コンテナ名タグ
mhb2025.10.6
api2025.10.6
ui2025.10.6
stream2025.10.6
proxy2025.10.6
receiver2025.10.6

✨ 新機能

  • NDI® プロトコルの受信に対応しました。
    * NDI® is a registered trademark of Vizrt NDI AB
    * For more information, please visit the NDI official website .

Info
Vizrt NDI ABのライセンス体系変更により、弊社とVizrt NDI ABでの契約締結後、受信には別途、NDI受信ライセンスの購入が必要となります。

  • スクリーンメニューを追加し、複数のレイアウトを 1 台の MediaHarbor から同時に出力する機能を追加しました。
  • HDMI ポートが複数ある環境で、出力先 HDMI ポートの指定が可能になりました。
  • MCP(Model Context Protocol)サーバー機能を追加しました。
    接続設定の JSON はユーザー設定画面をご参照ください。

Info
MCPサーバー機能を利用するには、別途Claude DesktopやCursorなどのMCP ホストアプリケーションが必要です。

  • ログ通知に Webhook 通知機能を追加しました。

Info
エラーの検知をトリガーに、別システムの API 制御を行うことが出来ます。
APIでのエラー連携などでご利用いただけます。

  • ログ通知に SNMP Trap 通知機能を追加しました。

  • 受信開始時 Webhook 通知機能を追加しました。

Info
受信開始をトリガーに、別システムの API 制御を行うことが出来ます。
APIでの配信開始制御などでご利用いただけます。

  • 縮小アルゴリズムの設定機能を追加しました

Info
縮小時のアルゴリズムを選択できるようになり、負荷を抑えた簡易的な縮小や、高画質を維持する高性能な縮小など、用途に応じた調整が可能になりました。

  • 巡回(PATROL)入力機能を追加しました。

Info
利用には別途 PATROLpt 巡回入力ポイントの購入が必要です。

  • 映像の上にソース名を表示する機能を追加しました。
  • テキストリソースの文字サイズ、色、文字寄せ位置を調整できるようになりました。
  • レイアウトのグリッドにマージンを設定する機能を追加しました。

Release v2025.4.14

v2025.4.14

📦 対象コンテナ

コンテナ名タグ
receiver2025.4.14

🐛 不具合修正

Receiver

  • 画音監視のオーバーレイ表示が更新されなくなる問題を修正しました。

Release v2025.3.31

v2025.3.31

📦 対象コンテナ

コンテナ名タグ
mhb2025.3.31
api2025.3.31
ui2025.3.31
stream2025.3.31
proxy2025.3.31
receiver2025.3.31

✨ 新機能

  • JPEG XS 対応機能を追加

Info
利用には別途 JPEGXSpt JPEG XS 受信ポイントの購入が必要です。
ポイント販売は後日開始予定です。

  • TS 監視機能を追加

Info
利用には別途 TSMONpt TS 監視ポイントの購入が必要です。

  • AES67 のユニキャスト受信に対応
  • MediaHarbor の入力ソースとして他の MediaHarbor を登録し、親子構成を作成可能に
  • カスタム出力機能を追加
  • CPU のロードアベレージインジケータを追加
  • SRT 入力の IPv6 対応を追加

Release v2024.12.11

v2024.12.11

✨ 新機能

Installer

  • インストーラー実行時にインストールバージョン選択を行うことが出来るようになりました。

Info
今まで別で用意していたベータ版インストーラーは統合されました。

Release v2024.10.23

v2024.10.23

🐛 不具合修正

Installer

  • NAT 越え IPv6 環境でインストールした際に WebRTC の再生ができない設定になってしまう問題を修正しました。

Release v2024.10.22

v2024.10.22

🐛 不具合修正

Installer

  • Zabbix Agent コンテナに接続できない問題を修正しました。

Release v2024.10.11

v2024.10.11

📦 対象コンテナ

コンテナ名タグ
mhb2024.10.11, arm-2024.10.11
api2024.10.11, arm-2024.10.11
ui2024.10.11, arm-2024.10.11
stream2024.10.11, arm-2024.10.11
proxy2024.10.11, arm-2024.10.11
receiver2024.10.11, arm-2024.10.11

✨ 新機能

  • 受信ストリーム情報表示機能を追加しました。

レイアウトで使用中のソースの編集画面を開くと確認できます。

alt text

  • 入力ソースごとに受信ビットレート値を計測する機能を追加しました。
  • 入力信号断検知および入力信号低帯域検知のログ機能を追加しました。
  • 入力信号低帯域検知の閾値設定を追加しました。
  • レイアウトに含まれていない場合でも常に受信する設定が可能になりました。

Tip
画面表示を行わず、受信のみを行ってストリーム情報の確認や信号断・低帯域検知が可能です。
各種監視ライセンスを購入すれば、画音監視やSCTE35解析などもレイアウト外でバックグラウンド処理が行えます。
※オーバーレイ表示はされませんが、ログで通知されます。

  • 指定したサービス ID のストリームを表示する機能を追加しました。

Warning
サービスIDを指定した場合、マルチ編成の開始/終了時に再生が止まる既知の問題があります。
この問題は後日アップデートで修正予定です。

  • セキュリティ設定画面を追加しました。
  • 管理者パスワードおよびアプリパスワードでロックをかける機能を追加しました。
  • API キー認証機能を追加しました。

Tip
管理者パスワードを有効にすると、設定変更を制限できます。
アプリパスワードを有効にすると、閲覧制限が可能です。
パスワードを有効にした場合、外部システムからAPIを呼び出す際にAPIキー認証が必要です。

  • TSL UMD Protocol V5.0 の IP タリー信号の受信に対応しました。

Tip
UDPの場合は8900ポート、TCPの場合は9000ポートで受信します。

  • RTP マルチキャスト受信機能を追加しました。
  • SRT Caller の時に Stream ID を指定する機能を追加しました。
  • MP2 オーディオコーデックに対応しました。
  • MP3 オーディオコーデックに対応しました。
  • AC3 Dolby Digital オーディオコーデックに対応しました。
  • E-AC-3 Dolby Digital Plus オーディオコーデックに対応しました。

Release v2024.8.29

v2024.8.29

✨ 新機能

Installer

  • Zabbix Agent コンテナに外部の Zabbix Server から接続できるようにしました。

Release v2024.8.28

v2024.8.28

✨ 新機能

Installer

  • Memcached コンテナの構築処理を追加しました。

Release v2024.8.2

v2024.8.2

📦 対象コンテナ

コンテナ名タグ
mhb2024.7.5, arm-2024.7.5
api2024.8.2, arm-2024.8.2
ui2024.8.2, arm-2024.8.2
stream2024.7.5, arm-2024.7.5
proxy2024.7.5, arm-2024.7.5
receiver2024.8.2, arm-2024.8.2

✨ 新機能

  • 入力ソースの詳細設定に、デインターレース機能を追加しました。
  • 入力ソースの詳細設定に、リスケール機能を追加しました。

Release v2024.7.30

v2024.7.30

📦 対象コンテナ

コンテナ名タグ
mhb2024.7.5, arm-2024.7.5
api2024.7.26, arm-2024.7.26
ui2024.7.26, arm-2024.7.26
stream2024.7.5, arm-2024.7.5
proxy2024.7.5, arm-2024.7.5
receiver2024.7.30, arm-2024.7.30

🐛 不具合修正

  • Fluent Bit の動作仕様の変更に伴い、SCTE35 のログ出力が正常に行われなくなっていた問題を修正しました。

Release v2024.7.26

v2024.7.26

📦 対象コンテナ

コンテナ名タグ
mhb2024.7.5, arm-2024.7.5
api2024.7.26, arm-2024.7.26
ui2024.7.26, arm-2024.7.26
stream2024.7.5, arm-2024.7.5
proxy2024.7.5, arm-2024.7.5
receiver2024.7.26, arm-2024.7.26

✨ 新機能

  • AES67 の入力に対応しました。
  • レイアウトの並び順を入れ替える事が出来るようになりました。
  • レイアウト編集画面でソースの検索機能を追加しました。

Release v2024.7.8

v2024.7.8

📦 対象コンテナ

コンテナ名タグ
mhb2024.7.5, arm-2024.7.5
api2024.7.5, arm-2024.7.5
ui2024.7.5, arm-2024.7.5
stream2024.7.5, arm-2024.7.5
proxy2024.7.5, arm-2024.7.5
receiver2024.7.8, arm-2024.7.8

✨ 新機能

  • ログとオーバーレイのマスク機能を追加しました。

Release v2024.7.5

v2024.7.5

📦 対象コンテナ

コンテナ名タグ
mhb2024.7.5, arm-2024.7.5
api2024.7.5, arm-2024.7.5
ui2024.7.5, arm-2024.7.5
stream2024.7.5, arm-2024.7.5
proxy2024.7.5, arm-2024.7.5
receiver2024.5.16, arm-2024.5.16

✨ 新機能

  • ログの Slack 通知とメール送信機能追加しました。
  • 通知ルール設定画面を追加しました。
  • 通知先設定画面を追加しました。
  • ログとオーバーレイのマスク機能を追加しました。
  • 通知マスク機能を追加しました。

Release v2024.5.16

v2024.5.16

📦 対象コンテナ

コンテナ名タグ
mhb2024.4.30, arm-2024.4.30
api2024.5.16, arm-2024.5.16
ui2024.4.30, arm-2024.4.30
stream2024.4.30, arm-2024.4.30
proxy2024.4.30, arm-2024.4.30
receiver2024.5.16, arm-2024.5.16

✨ 新機能

インストーラー

  • Proxy 環境でのインストールに対応しました。

API

  • Proxy 環境での動作に対応しました。

Receiver

  • Proxy 環境での動作に対応しました。

Release v2024.4.30

v2024.4.30

📦 対象コンテナ

コンテナ名タグ
mhb2024.4.30, arm-2024.4.30
api2024.4.30, arm-2024.4.30
ui2024.4.30, arm-2024.4.30
stream2024.4.30, arm-2024.4.30
proxy2024.4.30, arm-2024.4.30
receiver2024.4.30, arm-2024.4.30

✨ 新機能

イベントログ画面

  • イベントログ画面を追加しました。
  • ログ設定画面を追加しました。

ダッシュボード画面

  • ダッシュボード画面を追加しました。
  • ダッシュボード設定画面(Grafana)を追加しました。
  • Grafana ダッシュボードを入力ソースに設定できるようにしました。

Warning
MediaHarborではGrafana OSSを利用しているため、接続可能なデータソースに制限があります。あらかじめご了承ください。
なお、Grafana Cloudや接続先アプリケーションで公開ダッシュボードを作成可能な場合、そのURLをMediaHarborのBrowser入力ソースに設定することで同様に表示できます。
不明な点があればお気軽にお問い合わせください。

エラーページの実装

  • 起動時に Grafana ダッシュボードを入力ソースに設定している場合、エラーページが表示されたままになってしまう問題が修正されます。

ポイントの種類を追加

  • VAMONpt 画音監視用ポイント
  • TSMONpt TS 監視用ポイント
  • SCTEpt SCTE35 解析用ポイント

画音監視機能の実装

  • 画音監視機能を追加しました。

Info
利用には別途 VAMONpt 画音監視用ポイントの購入が必要です。

SCTE35 解析機能の実装

  • SCTE35 解析機能を追加しました。

Info
利用には別途 SCTEpt SCTE35 解析用ポイントの購入が必要です。

Release v2024.2.1

v2024.2.1

📦 対象コンテナ

コンテナ名タグ
mhb2024.2.1, ubuntu-2024.2.1, arm-2024.2.1
api2024.2.1, ubuntu-2024.2.1, arm-2024.2.1
ui2024.2.1, ubuntu-2024.2.1, arm-2024.2.1
stream2024.2.1, ubuntu-2024.2.1, arm-2024.2.1
proxy2024.2.1, ubuntu-2024.2.1, arm-2024.2.1
receiver2024.2.1, ubuntu-2024.2.1, arm-2024.2.1

🐛 不具合修正

UI

  • 入力ソースを削除した時の影響で現在表示されているレイアウトからソースが削除された時に、エラーが起きて API コンテナが再起動してしまう不具合を修正しました。
  • 入力/監視設定画面の接続情報欄の SRT と RTP のポート番号が内部接続用ポート番号で表示されていたのを修正しました。
  • 入力/監視設定画面で編集ボタンを押したときにポート番号欄にデフォルト値が入力された状態になっていたのを修正しました。

receiver

  • 受信コンテナを経由すると RTP 受信機能が動作しない不具合を修正しました。

Release v2024.1.24

v2024.1.24

📦 対象コンテナ

コンテナ名タグ
receiverubuntu-2024.1.24, arm-2024.1.24

Receiver

  • arm 版受信コンテナをリリースしました。

Info
Webブラウザ入力はarm版では動作しません。

Release v2024.1.23

v2024.1.23

📦 対象コンテナ

コンテナ名タグ
mhb2024.1.23, ubuntu-2024.1.23, arm-2024.1.23
api2024.1.23, ubuntu-2024.1.23, arm-2024.1.23
ui2024.1.23, ubuntu-2024.1.23, arm-2024.1.23
stream2024.1.23, ubuntu-2024.1.23, arm-2024.1.23
proxy2024.1.23, ubuntu-2024.1.23, arm-2024.1.23
receiver2024.1.23

✨ 新機能

UI

  • システム設定画面で WebRTC のビットレート設定ができるようになりました。
  • システム設定画面で SRT 出力の有効無効とビットレートが設定できるようになりました。
  • システム設定画面で HDMI 出力の有効無効が設定できるようになりました。
  • ソース設定の入力プロトコルに HLS とカラーバーと Web ブラウザ を追加しました。
  • レイアウトの背景画像を設定する機能が追加されました。
  • マルチビュー画面で音声選択枠が付いているソースをもう一回クリックする事で、音声選択を解除できるようになりました。
  • 画音監視オプションの設定項目が追加されました。

Info
監視機能は後日リリース予定です。利用には別途画音監視用ポイントの購入が必要です。

mhb

  • 軽微な不具合の修正を行いました。
  • レイアウトの背景画像設定に対応しました。
  • 音声選択を解除する機能の追加。
  • テキストリソースの文字色、縁取り色、文字寄せ位置を設定できるようになりました。
  • SRT 出力設定、WebRTC 出力設定、HDMI 出力設定の API を実装しました。
  • WebRTC のビットレート設定を出来るようにしました。

API

  • レイアウトの背景画像設定 API に対応しました。
  • Receiver コンテナの起動/停止制御機能を追加しました。

Proxy

  • 背景画像アップロード用にアップロードサイズ制限を調整しました。

Receiver

  • 新しくストリーム受信コンテナを追加しました。
  • HLS 入力に対応しました。

Info
うまく再生できない場合は、HLS モードを実験的モードに変更してお試しください。

  • カラーバー生成機能を追加しました。
  • Web ブラウザー入力機能を追加しました。

Info
Webブラウザ入力はarm版では動作しません。

Release v2023.12.4

v2023.12.4

📦 対象コンテナ

コンテナ名タグ
api2023.12.4, ubuntu-2023.12.4, arm-2023.12.4
ui2023.12.4, ubuntu-2023.12.4, arm-2023.12.4

UI

  • 入力ソース設定の詳細設定にプローブサイズを追加しました。

Tip
高ビットレートな素材が再生出来ない場合、プローブ設定を大きくしてお試しください。

Release v2023.10.30

v2023.10.30

📦 対象コンテナ

コンテナ名タグ
mhb2023.10.30, ubuntu-2023.10.30, arm-2023.10.30
api2023.10.30, ubuntu-2023.10.30, arm-2023.10.30
ui2023.10.30, ubuntu-2023.10.30, arm-2023.10.30
stream2023.10.30, ubuntu-2023.10.30, arm-2023.10.30
proxy2023.10.30, ubuntu-2023.10.30, arm-2023.10.30

✨ 新機能

UI

  • 入力/監視設定画面を追加しました。

Tip
監視設定は後日リリース予定です

  • 入力設定のインポート/エクスポートが出来るようになりました。
  • 入力ソース設定の詳細設定にプローブサイズを追加しました。

mhb

  • プローブサイズ設定の追加

Release v2023.10.18

v2023.10.18

📦 対象コンテナ

コンテナ名タグ
mhb2023.10.18, ubuntu-2023.10.18, arm-2023.10.18
api2023.10.18, ubuntu-2023.10.18, arm-2023.10.18
ui2023.10.18, ubuntu-2023.10.18, arm-2023.10.18
stream2023.10.18, ubuntu-2023.10.18, arm-2023.10.18
proxy2023.10.18, ubuntu-2023.10.18, arm-2023.10.18

✨ 新機能

UI

レイアウト設定
  • 要素の拡大縮小を+/-ボタンでも行えるようにしました。

Release v2023.10.11

v2023.10.11

📦 対象コンテナ

コンテナ名タグ
mhb2023.10.11, ubuntu-2023.10.11, arm-2023.10.11
api2023.10.11, ubuntu-2023.10.11, arm-2023.10.11
ui2023.10.11, ubuntu-2023.10.11, arm-2023.10.11
stream2023.10.11, ubuntu-2023.10.11, arm-2023.10.11
proxy2023.10.11, ubuntu-2023.10.11, arm-2023.10.11

✨ 新機能

UI

レイアウト設定
  • 時計リソースにタイムゾーン設定を追加しました。

Release v2023.10.10

v2023.10.10

📦 対象コンテナ

コンテナ名タグ
mhb2023.10.10, ubuntu-2023.10.10, arm-2023.10.10
api2023.10.10, ubuntu-2023.10.10, arm-2023.10.10
ui2023.10.10, ubuntu-2023.10.10, arm-2023.10.10
stream2023.10.10, ubuntu-2023.10.10, arm-2023.10.10
proxy2023.10.10, ubuntu-2023.10.10, arm-2023.10.10

🐛 不具合修正

UI

レイアウト設定
  • 入力ソースの設定更新時に設定データが破損する事がある不具合を修正しました。

Release v2023.10.3

v2023.10.3

📦 対象コンテナ

コンテナ名タグ
mhb2023.10.3, ubuntu-2023.10.3, arm-2023.10.3
api2023.10.3, ubuntu-2023.10.3, arm-2023.10.3
ui2023.10.3, ubuntu-2023.10.3, arm-2023.10.3
stream2023.10.3, ubuntu-2023.10.3, arm-2023.10.3
proxy2023.10.3, ubuntu-2023.10.3, arm-2023.10.3

✨ 新機能

UI

システム設定
  • 動作中のコンテナ一覧を表示する機能を追加しました。
    • バージョンやログもこちらから確認できます。

Release v2023.9.26

v2023.9.26

📦 対象コンテナ

コンテナ名タグ
mhb2023.9.26, ubuntu-2023.9.26, arm-2023.9.26
api2023.9.26, ubuntu-2023.9.26, arm-2023.9.26
ui2023.9.26, ubuntu-2023.9.26, arm-2023.9.26
stream2023.9.26, ubuntu-2023.9.26, arm-2023.9.26
proxy2023.9.26, ubuntu-2023.9.26, arm-2023.9.26

✨ 新機能

  • インストーラーの一般公開開始
  • 製品版 Docker イメージの一般公開開始
  • Ubuntu 版、arm 版を追加

🐛 不具合修正

  • YUV 4:2:2 10bit の信号入力時に、映像が乱れる不具合を修正しました。

💥 重大な変更

  • DB エンジンを MariaDB 11 に変更しました。

Warning
ベータ版からのアップデートはできません。
DB フォルダを削除してからインストールしてください。

Release v2023.8.24β

v2023.8.24β

📦 対象コンテナ

コンテナ名タグ
mhb2023.8.24
api2023.8.24
ui2023.8.24
stream2023.8.24
proxy2023.8.24

✨ 新機能

UI,API

入力ソース設定
  • SRT の詳細設定が設定できるようになりました。

Release v2023.8.4β

v2023.8.4β

📦 対象コンテナ

コンテナ名タグ
mhb2023.8.4
api2023.8.4
ui2023.8.4
stream2023.8.4
proxy2023.8.4

✨ 新機能

  • ベータバージョンをプレリリースしました。